関連リストの表示項目を変更する【管理者設定】
1.設定メニューから"オブジェクトを編集"を選択今回は物件オブジェクトにの関連リストの、物件詳細の表示項目を変更します。ギアマークをクリックして、オブジェクトを編集を選択。2.変更するページレイアウトを選択オブジェクトマネージャにてページレイアウ
1.設定メニューから"オブジェクトを編集"を選択今回は物件オブジェクトにの関連リストの、物件詳細の表示項目を変更します。ギアマークをクリックして、オブジェクトを編集を選択。2.変更するページレイアウトを選択オブジェクトマネージャにてページレイアウ
工程表オブジェクトや案件工程管理オブジェクトを使用する際には、こちらの事前設定を完了していただく事が必要です。特に案件工程管理ではこちらの設定を完了していない場合、入力する事が出来ませんので必ず設定を完了して下さい。またこちらで休日を設定しても工程表における工事登録には影響がありません(休日設定さ
ページレイアウトを設定したあとは、ユーザに表示されるページレイアウトを割り当てます。ユーザに表示されるページレイアウトは、そのユーザのプロファイルによって決まります。今回は、自社担当部門のページレイアウトを割り当てる方法を解説しますが、基本的にはすべて同じ手順です。またこちらは管理者権限が必要とな
入金処理後に入力した金額を訂正する方法です。こちらは管理者権限を持つ方に対応していただく処理となりますので、一般ユーザ様は管理者様にご相談ください。1.入金金額を変更する請求を選びます案件の右側カラムの関連リストより入金金額を変更したい請求レコードを選択します2.請
Salesforceのアプリケーションはたいへん細かな権限設定が可能ですが、細かくするほど毎回の設定が大変になります。現場へGO!では、ユーザの職責などの違いにより、権限セットという一括設定のパッケージを使って権限を設定することが可能です。※こちらでは管理者用の権限セットで解説していますが、一般ユ
使用するユーザへ「現場へGO!」のパッケージを割り当てします。管理者(アドミニストレーター:アドミンとも言います)が割り当てしないと、ユーザからは「現場へGO!」見えません。1.⚙ギアマークより設定を開きます右上のギアマーク⚙をクリック、設定を選
現場へGO!(Salesforce)では、各オブジェクトにお客様がオリジナルの項目を追加していただくことが可能です。今回は下記の例1、取引先に追加する方法を解説しますが、基本的にはべて同じ手順で項目追加することが出来ます。またこちらは管理者権限が必要となる設定ですので一般ユーザの皆さんは管理者様に
現場へGO!(Salesforce)では、各オブジェクトにお客様がオリジナルの項目を追加していただくことが可能です。今回は下記の例1、取引先に追加する方法を解説しますが、基本的にはべて同じ手順で項目追加することが出来ます。またこちらは管理者権限が必要となる設定ですので一般ユーザの皆さんは管理者様に
「現場へGO!」を複数人で活用しデータ入力が進むと、どうしても同じデータが複数入力されてしまう。ということが起こります。そんな時に手動で名寄せするのはなかなか骨の折れる作業ですが、Salesforceのマージ機能を使えば簡単にデータをマージ(結合)することが可能です。(こちらは管理者様の設定が必要
「現場へGO!」を複数人で活用しデータ入力が進むと、どうしても同じデータが複数入力されてしまう。ということが起こります。そんな時に手動で名寄せするのはなかなか骨の折れる作業ですが、Salesforceのマージ機能を使えば簡単にデータをマージ(結合)することが可能です。(こちらは管理者様に行っていた