現場へGO!活用テクニック【STEP2:案件作成~行動の開始】
1.案件を作成する現場へGO!では、案件オブジェクトを中心として業務が進みます。担当者の方々が現場へ行くときに、見積や図面や資料を格納しているファイル帳のデジタル版であると考えていただくとわかり易いかもしれません。 まず初めに案件を作成するところからすべてがスタート
1.案件を作成する現場へGO!では、案件オブジェクトを中心として業務が進みます。担当者の方々が現場へ行くときに、見積や図面や資料を格納しているファイル帳のデジタル版であると考えていただくとわかり易いかもしれません。 まず初めに案件を作成するところからすべてがスタート
1.はじめにお読みくださいこちらのページではSalesforceや「現場へGO!」に初めて触れる、初心者ユーザーの皆様に向けて、なるべく簡単な言葉を使って誰にでもわかり易く解説していきますので、最後までよろしくお付き合いください。 ※こちらのブログ記事はスタートアップと同様
弊社のミッションは「ゲンバと幸せをつなぐ」です。全国の建設業を中心とするお客様に、クラウドコンピューティングを使って、より幸せになっていただくお手伝いをすることを使命としています。 ウィズコロナといわれる2020年以降は、リモートワークが一気に浸透しましたが、建設業はやはりゲンバ優先のお仕事。
建設業界のIT化進捗度国土交通省が情報化施工という建設産業のデジタル化を打ち出してから、はや10年以上の月日が流れました。途中「i-Construction」と、いかにもな呼称を与えられ、大手所属の業界人であれば一度は聞いたことがある程度に浸透してきたかもしれません。 ただ
「建設業界はIT化が遅れている」ビジネスの現場でよく耳にする言葉です。業界人の立場からすると複雑な思いを持ちますが現状を考えるとそのように言われても仕方がないかもしれません。ここ10年間は様々な業界でIT化が進められています。上手く活用できた業界では働き方改革や労働生産性の向上がそれなりの結果を残し