請求レコードから出力できる請求書の帳票種類と、請求書にどの情報が反映されるかについてご説明いたします。
(※画像の丸番号と対応しています)
1.請求書 A

■請求作成画面の情報
契約タブの「請求作成」より作成された請求内容が反映されます
①取引先名(お客様名):案件の「取引先名」がデフォルトで入力されます(変更可能)
②品 目:契約の「項目名」が反映されます
③単 価:契約の「単価」が反映されます
④数量・単位:契約の「数量・単位」が反映されます
⑤請求日:契約の「請求日」が反映されます
⑥入金予定日:契約の「請求日」が反映されます
⑦工事名:案件名が反映されます
※請求書を作成マニュアルはこちらです

■請求
⑧請求レコードの「備考」に記載した内容が反映されます

■自社担当部門の情報
⑨登録番号:自社担当部門の「登録番号」が表示されます
⑩お振込み先:自社担当部門の「取引銀行」が表示されます
※自社担当部門作成のマニュアルはこちらです

2.請求書 C

3.請求書(見積明細付)
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■見積作成の情報
⑪場 所:見積の「納品場所」が表示されます
⑫概 要:見積の「工事種別」が表示されます
※見積作成のマニュアルはこちらです

